「うなぎパイ」に並ぶ国民食(?)、銘菓「白い恋人」の賞味期限改ざんがニュースで取り上げられました。
「白い恋人」は黒かった…というワケです。
友達からもらったコンビニの廃棄を喜んで食べている様なぼくら(学生時代)ですが、自分をちょっぴり騙すのは良くとも、騙されるのはどうやら嫌なようです。
それにしても、恋人は「白」以外考えられません。
青い恋人
…鳥だけで結構です。
赤い恋人
…熱愛発覚!?
ダサい変人
…多少なら可愛いもんです。
お口の恋人
…ロッテ
黒い恋人
…「魔性の女」とか「結婚詐欺師」とか?
今日のところは「黒」となった白い恋人ですが、
本当に白黒つくのはこれからです。